社会保険労務士独学お助けツール「独学道場」

社会保険労務士に独学で挑戦しようと決めた受験生であっても、「本当に市販のテキストのみで合格できるのか」「やはりどこかで講義を受講した方が良いのではないか」と不安になることは多々あると思います。

「社会保険労務士試験合格に向け、基本的には独学でコストをかけないようにするとしても、やっぱりちゃんと合格できる学習法も活用していきたい」

そんな受験生に、TACの「独学道場」が支持されています。


「独学道場」は社労士独学者にどれくらいおすすめ?


「独学道場」は、書店売上No.1(2013年8月~2016年6月 社会保険労務士試験対策書籍 紀伊國屋書店PubLine調べ)のTAC出版『みんながほしかった!』シリーズをベースに、TACが誇る実力派講師陣によるDVD、CD講義で学ぶ社会保険労務士試験対策教材です。

独学とはいえ、TACのノウハウが集結した人気テキスト、分かりやすさ抜群の解説講義を活用し、戦略的に合格を狙いたい受験生にオススメです。

まずは「スタートダッシュ編」にて社会保険労務士試験の概要を学び、その後はテキストと問題集で徹底的に基礎知識の習得を目指します。

そして、本試験対応力を磨くべく、総まとめやポイント学習、独学受験生にとってネックになりがちな学習分野を学び、万全な体制を整えていきます。

オプションで、法改正セミナーや模試、横断セミナーや一般常識セミナー等を受講し、特定分野の知識をブラッシュアップすることも可能
難易度の高い社会保険労務士試験の独学も、ここまでしっかり対策できるなら心配ありません。


テキストについて


カラー刷りのテキストは見やすく、重要ポイントが一目瞭然のページ展開に。
内容は、最近の出題傾向にあわせた「実務実践に対応できる問題対策」にリニューアルされ、本試験の難化に備えています。
社会保険労務士試験の独学受験生、初学者をターゲットにしているので、基礎から応用までを無理なく学ぶことができます。


問題集について


過去問と予想問題でバランス良く構成された『みんなが欲しかった!社労士の問題集』。
見開きのページ展開で左に設問、右に解説と、実際に使っていく上では使い勝手の良い仕様に。
ただし、テキストと異なり2色刷りなので、「解説文中の重要ポイントが分かりにくい」という声も


講義について


TACで教鞭をとる実力派講師による解説講義は、社会保険労務士試験対策「独学道場」最大のウリ。
テキストを読みだけでは理解しにくいポイントも、解説を聴くことでより一層内容理解が深まっていきます。


受講料


受講料はコースに応じて3万円台~7万円台まで多様な設定に。
詳細は公式ホームページをご確認ください。

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